市田小百合さん×本橋仁さんトークgrass
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ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23(東京都写真美術館)の、出品作家とゲストによるトーク。ノートに取ったメモの書き起こし。
市田さん
- 写真を始めて25年
- 15歳〜40歳
- 10年以上コマーシャルの世界にいた
- 今回が初めてのこと
- インスタレーション
- このプリント方法
- 社会的なイシューを題材にする
- 『空席』
- 「アート写真」と「コマーシャル写真」(コマフォト)の違い
- 30ヶ所くらいまわった
- 『mayu』は35mmのライカで撮っている
- 『じじいの家でごはんを食べる』
- Photo Etching
- 『Assembling Anew』ではデジタルもやっている
- プリント方法がアナログなら撮影もアナログ
- Street Viewを活用しがち
建築を展示すること
- 建築を展示する困難さ
- 「代理表象」
- 法然院 × ファウスト
ブルータリズム
- 1950年代にイギリスで始まった
- 再評価されている
- 日本の学校
- 後年振り返って、そうカテゴライズされているだけ
- 「ブルータリスト」として