京極夏彦とInDesigngrass

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京極夏彦: Feature web.archive.org
  • 内容と形式は不可分の実例
  • そもそも桑沢出身のグラフィックデザイナーだった
  • 組版やフォントそのものというよりは、使える文字種とルビの振り方を書き手がコントロールするためにInDesignを使って原稿を書いている
  • LaTeXを書いていると、グラフィックとしての見え方よりもセマンティックなものが重視される設計思想をつくづく実感する