X未満 2026年8月grass
このページは個人的な覚え書きです。
□□□の『We See The Light』とそのPodcastを聴いていた。康嗣さんソロのリリパでその場でエディットして流した曲のこともなぜか、思い出してウルっと来た。「マンパワー」の下町シティボーイ感から、神戸の地方在住者になったことで、より暮らしのことが色濃く滲んでるような気がする
#000003 11/18/2023 17:13〜11/17/2023 14:20 Omotesando Kagurazakaあたらしいあらまし · Episode遠くのことと生活のこと、凡庸な邪悪さへの怒りと日々を機嫌よく暮らすこととを矛盾無く併存させるのって、それ自体も一つの余裕のあらわれって言われてしまえばそれまでなんだけど、セカイ系の左翼的実践ともいえるよね
(『わが星』のころからそういう態度は一環してるような気がするんだけど)
ガザ問題について考えることとSeihoさんにムカつくこと、10年前の自分自身のSNSの投稿のゴミさ、MVを通して連帯を示せるはずだったのに完成させられてない自分の不律儀とか、オーダーが5桁とか8桁とか違うことについて、連続性を持って考えることこそ、「パヨク」に必要な態度なんじゃないかなって思う 言葉づかいも変わる
08-22 01:45
圧縮効率よりも壊れた時の美しさを優先しているコーデック。
08-20 14:17
ダんじょんしんさく
08-20 00:14
https://x.com/yishen20871281/status/2089264655671943348?s=46うぉぉ
08-18 21:21
This is a pen but also looks like eraser as well
08-18 16:19
というか、離人感によく子供のころよく襲われていたのを思い出すなんだろう。目の前に幕が貼ったような確か、お盆の盆踊りの子供太鼓を叩いていたんだけど、なんかその時によくかかってた
08-18 13:55
asdfasdfasdfasdf
08-17 08:35
アサイチ観てて、「老害」の意味が、価値観の問題というよりも、身体的な衰えに伴うどうしようもなさって意味で使われてるのびっくりした
08-16 12:00
au、ニフティの情報弱者を狙い撃ちにした邪悪さに気が滅入ってる
08-16 07:47

場所を特定するゲームとして捉える
どこだろう
08-15 16:08
コンヴィヴィアリみの『デザインにできないこと』の(邦訳の)文体を、親交があったSFC佐藤研出身者の方が「人に伝える気がない」ってぽつりと語ってたのを時々思い出す
「デザイン思考はクソ」っていう補助線を引いておけば、文体はふんぞり返りつつも、やってることは趣味の悪いTumblrブログってギャップを楽しめる
08-15 15:18
「AIっぽさ」を嗅ぎ取る能力も凄いなと思うし、「AI記事なら、まぁ、大してまともに読まなくても良いかな」と思ってしまう以上、もうしばらく自分の手で文章を書かないとなと思う
おいしそう トマトは旨味
すごい 広角、リミナルスペースっぽさ
影響を受けたモーショングラフィックスにWalter Ruttmannを挙げるのは、流石に嘘すぎでしょって思う
例外はあるにせよ、社会として真面目に向き合うべき個々人の悩みは優先度があってもいいと思ってる
- 構造的不平等
- (を差し引いても解消されない)経済的貧困
- (を差し引いても解消されない)実存的不安
偉くなった人がしばしチラつかせるクリエイティブ・ペーソスは基本的には実存的不安の類。誰かの上に経ったり、組織を率いたり、扶養することに伴う不自由さは、言っちゃえばオプショナルな試練であり、自分の意志で引き受けたことで発生した責任でしかない。1や2に比べたら、贅沢な不安でもある。悲哀をことさら協調するなら、不安の種は手放しちゃえばいい。それでも誰も露頭には迷わない程度に、日本は辛うじてリベラルな福祉国家である。(23区内に住む、子どもを私立に通わせる、ライカを自由に買う、くらいの生活水準もついでに手放さなくてはならないかもしれないが)
08-12 15:35
https://studio.design/ja/interview/nipponia
それはそうと、作り方を作るに内在する(佐藤雅彦自身の)プランナー的な態度を簒奪したいという気持ちがずっとある
もちろん、リズムやニュアンスといった身体感覚に紐づいた方法論もあるにはあるんだけど(けどその辺には存外佐藤雅彦にまつわる言説でも、あるいは弟子筋の人たちにもあまり言及されない側面でもある)、もっとこう、技術に基づく言葉で書き換えてしまいたいっていう
プロダクトとしてのStudioは自分の好みじゃないんだけど
- Wayback-Machine-friendlyじゃないから
- HTMLのエナジーから程遠いから
- Local-Firstじゃないから
こういうオウンドメディアやイベントをやるのはいい企業文化だなぁと思った。好きなフロントエンドエンジニアのが多数在籍してるし
08-12 10:41
三浦康嗣さんのレシピを最近作ってる
08-10 23:23
ひろしまアニメーションの『Your Favorite 12 Animated Short Films From the Past 120 Years (1906–2026)』冊子、浮くのを承知で一番正直なリストを提出したけど、趣旨を取り違えてるくらい浮いてて、独立系アニメーションとの距離感を感じてる かといって特段独特な感性を開示してるわけでもなく、ある文脈ではとてもベタなセレクト
アニメーションよりモーションに出自があるのも関係してそうだけど、「ライアン・ラーキンを観て落涙する」みたいな感受性がまるごと欠損してる し、これって別に珍しくない感覚だろうなって思う 映画祭をより広く訴求する時に、そのズレを橋渡しするには何をがあればいいのかなって勝手に考えてる
08-10 23:16
状態機械、状態遷移の面白さが気になってる マルコフ連鎖も、格ゲーのドット絵スプライトも、あるいはノベルゲーやパズルゲーのゲーム木も、一種の状態遷移
08-10 21:06
08-10 17:36
電気- 文化- e- i- の次に来る、最新っぽさを感じさせるプレフィクスってなんなんだろう
08-09 20:58
08-09 17:27
あああああ
08-09 01:35
オフラインでもつぶやける!
08-07 23:03
08-07 13:33
企業詩コーパスが肥えてうれしい