Linuxの悪夢再び...

一度インストールしようとしてパーティションの分割をする際に設定を間違えデータが飛んでしまったというトラウマがあるLinux。
(単に自分の技術力不足なんですが…)
しかし相互リンクさせて戴いている「The one that is visible yet」の滝村さんがUbuntuを普通につかっていらっしゃるということで今回、再びCDラックの奥底に眠っていたLiveCDを使ってインストールに挑戦してみました。
パーティションの分割は上手く行きました。
ところが、Ubuntuのインストールでいきなりフリーズ(爆
ほったらかしにしていると親がPCを強制終了。
かなり危険。
案の定電源を入れると
「Windowsのファイルが破損していて起動出来ません。」の表示。
やってしまいました…。
そしてコンピュータの修復も出来ない。
コンピュータの修復機能もついているAnytime upgrade DVDを使っても駄目。
サポートセンターに問合せても
「この場合有償の修理が必要です。」
...というよりこのパソコンVistaプリインストールされていてWindowsインストールDVDついていないからリカバリーすら出来ないないんです!
まずはいつも使っていたKNOPPIXでデータを吸い出す所ですが外付けHDDは来週にならないとないのでなすすべ無しです。
ということで来週、どうやって復活させたか詳細なエントリを書く予定…です。
それまでは勉強に集中ですね。テストもひかえていますし...。
あーBeryl使ってみたかったなぁ...
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