フラッシュバックが多用されるアニメ演出のような
テキストなり映像なり、線形的なメディアをシリアルに摂取するなかで、受け手がそれぞれの異なった部分の間の連関を見出して、水素結合させて、その人だけの二次構造、三次構造を練り上げていく愉しみ
ハイパーリンクはそれをあらかじめ示してしまっている
ハイパーテキスト小説ってあるのかな
ダダ漏れは元来野暮い