お花見のコツgrass
このページは半公開の庭先公開ページです。
ピッコロで森山直太朗の『さくら』を吹いてる人がいた

iPhone のナイトモード明るすぎて、夜桜って感じがしない
Weaving the Web を読みながら読んでいたもんだから、お花見が作り出す「公共空間」っていいなって思った
ライブならお目当てのアーティストを、初詣でならお参りに、って一つの明瞭な目的意識が場を包んでいるが、「花を見る」って。素朴すぎてヤバい
みんな好き勝手にいろんなことをしているのすき
あると良いもの
- おしぼり
- 眩しく無いライト
- ペットボトルの下にライトを付けたスマホを敷き、買い物ビニール袋でディフューズするのもよし
- 机
- あったかい格好
- 座布団
- ホットワインと底の深すぎないカップ
- 熱々の飲み物を水筒を夜に飲むのは怖い
- 乾物、スナックはすぐ飽きる
- りんごやいちご、ケールをレンチンしたパリパリとか、なんかそういうのがあるとアガる
花見は何回したって良い
パートナーとは、花見の時期は、仕事終わりにほぼ毎日公園に集合して花を見てる
本を読んだりiPadでお絵描きをしたり
