寄稿
雑誌、Webメディアなどへの寄稿。
短編アニメーション120周年『あなたの愛する12の短編アニメーション』
Published by NEWDEER HAS2026 に際して刊行された冊子「Your Favorite 12 Animated Short Films From the Past 120 Years 1906-2026」に寄稿。 ほとんどベタなMVになりました。
Graphic Design Review - 「よさ」の峰に登るgrass
AIの話なんてしたくなかった 4月の『JAGDAデザイン会議』で、デザイナーの畑ユリエさん、アーティストで多摩美術大学教授の久保田晃弘さんと一緒に登壇させていただいた。セッションのタイトルは「テクノロジー: AIとデザイン空間」。で、これがまた、打ち合わせのときに「AIの話はあまりしたくないんで
anon press 『TOKYO CYBERPUNK TRIBUTE』
anon press によるアンソロジー本第二弾 『TOKYO CYBERPUNK TRIBUTE』 に、最近マルコフ連鎖(≠ LLM)で実験している Corporate Poetry (≠ concrete poetry)とグラフィックを寄稿してます。 レント資本主義を優位に生き延びるための美
12歳と1歳になりました — 橋本 麦 Remix
佐野和哉 さん主宰のZINE『 33歳人生行き止まり日記 Remixes 』への寄稿 エイジズム 、シャバさ、 レジデンス と学会発表について 東信伍 さん、 アリムラ さん、 藤原麻里菜 さんをはじめ他の寄稿者の文章もとても面白いので、ぜひぜひ是非購入してください トーチ書店 橋本麦, “
ユリイカ 特集=佐藤雅彦「つくり方をつくる」をつくる
青土社 ||ユリイカ:ユリイカ2025年8月号 特集=佐藤雅彦 佐藤雅彦の重力圏 こちら、時期的に受験が叶わなかったSFC佐藤研ワナビとして寄稿させて頂いています 「自戒を込めて」的な雰囲気を匂わせて濁しちゃってるんですが、ピタゴラネイティブ世代に映る佐藤雅彦のパンク性、彼の方法論の根幹にあるも
ニッチな物語とマクロな物語性
初出・ Web Designing 2025年4月号 日曜劇場『VIVANT』|TBSテレビ より 年末、珍しく忘年会に出かけた。 東京TDC賞グランプリをいただいた後だったので、少しばかりチヤホヤされたいという下心もあったと思う。その場で、同世代でデザイン会社を経営されていると🍡(仮名)さん
Web版美術手帖「八木幣二郎 NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」
gggで開催された企画展「八木幣二郎 NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」のレビュー。
ビデオサロン 2023年6月号「道具制作から始める愉しいモーションデザイン」
Video Salon Webinnar 171「クライアントワークには役立たない 道具制作から始める愉しいモーションデザイン」 の雑誌記事化。 リアルスペース・レンダリングってなんだ? 道具制作から始める愉しいモーションデザイン 橋本 麦
NEWREEL Playlist: ○○風でないコンピュータ映像の世界
橋本麦さんが紹介するのは、○○風でないコンピュータ映像たち。「色やイージング、エフェクトから投影法まで一貫性を持ってコントロールされていて、その映像世界の中で閉じた文法、公理系のようなものを感じさせる映像に惹かれます」 Nic Hamilton Dirk Koy kwgt Phillip St
リンク集
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