Baku Hashimoto
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オートポイエーシス
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ウンベルト・マトゥラーナ
フランシスコ・ヴァレラ
昔山形浩生がコケにしてた
概念そのものじゃなく、なんかオートポイエーシスとか言っておくとカッコよくね? っていうしぐさに対して、だった気がするが
ネオ・サイバネティクス
関連項目
MF #6
grass
連続講義『アート&テクノロジーへの問い』#2 道具と装置(人間について)
#連続講義『アート&テクノロジーへの問い』 道具が生まれる = 人が生まれる 道具の道はtao tao(名詞)じゃねぇ、taoingだ。って話って誰だっけ? 色んなカテゴライゼーションをしろ 言葉の名前は恣意的だ 道具の英訳 tool, instrument, equipment, impleme
自ら
grass
みずから: 主体的な意志を持って おのずから: 他律的に また本書を通して、そもそも自律性とは何なのかについても考えてきた。生命にとっての根元的な自律性とは「自分で自分をつくり続ける」自己生成( オートポイエーシス )にあるが、人間にとっての根元的な自律性とは、言ってみれば「生きる意味」の自己
Yuk Hui
スティグレールからハイデガーは読むなといわれていたが、色々あって読みまくった 再帰性こそが生命的なものの本質では? オートポイエーシス とか と 原島大輔 さんもちょっと思うところがあるとのこと こういう人文系の