メディアアートっぽさ
ICC | HIVE - オープン・サロン「未踏ソフトウェアの創造」開催日時: 2006年7月8日(土)16時会場: ICC 5F ギャラリーAInterCommunication – ICC ReportソニーCSL副所長の北野宏明がプロジェクト・マネージャーを務める未踏ソフトウェア事業のプロジェクトとして採択された《Monali…ntticc.or.jp
- 城 一裕さんと永野 哲久さんの『Monalisa』について
茂木健一郎:
技術を使ったのは良いんだけど、従来的なアートが与える主観的な印象の質に比べると、ある意味フラットな印象があってね。例えば、変換される元の映像には色んな映像がありますよね。赤ちゃんのにこやかな笑い声から木星の絵までね。その結果出てくる音というのは、意外とメディアアート的なアプローチだとフラットになりがちで。そのフラットな印象を、我々は「メディアアート的」って言ったりしているんだけど。オープン・サロン「未踏ソフトウェアの創造」 - ICC HIVE 16:30前後
