今日のアニメーション文化叢書 01〈アート・アニメーション〉についてお答えしますgrass
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編著者:寺川賢士
ひろしまアニメーションシーズン2026で中村匠吾さんにお借りした。
実はPDFとして公開されているのに気づいた
・今日のアニメーション文化叢書 01——〈アート・アニメーション〉についてお応えします
https://dropbox.com/scl/fi/7c42xqa87mxqcwxj80f1o/cacs01.pdf?rlkey=fq7cjzcutzpev0vop9aukqiwu&dl=0 寺川マンホール on X
ミラーリング https://www.dropbox.com/scl/fi/lwxy2ext02buok2hziee5/01.pdf?rlkey=2u62z17n0gkxacin070i0javc&dl=0
- 最古の例は『ジャンピング』のメイキング動画
- 「アート・アニメーション」という言葉が使われ始めた歴史について、いろんな文献や発言を虱潰しに調べている
- 元凶? のひとつとされる本
- その呼称は一種の蔑称として、あるいは「分かってない人がつかう言葉」として扱われていたにも関わらず、インデペンデント・アニメーションをポピュラーにする上でのキャッチーなラベルとして、当のアニメーション作家自身もいいように利用していた側面は否めないよね
- 「アニメの賃金問題の元凶は、鉄腕アトムを一話50万円で請けた虫プロだ」という定説
- 宮崎駿が語った抜粋が由来
- 『アニメ作家としての手塚治虫』で津堅信之は、もっともらっていた
ちゃんと美術としてアニメーションをやっている人
字義通りの art animation、アニメーション芸術?